初めての逆援助

誰もが通る初めての経験というのはどうして良いのか分からないものです。それは逆援助でも同じことです。相手が見つかってもどうしていいか分からないでしょう。逆援助というのは出会うまでが大変なのです。出会ってしまえば簡単なものです。

逆援助では女性の方が立場が優位になりますので主導権をもってリードしてくれます。したがって、女性がある程度、行動の指針をしてくれるのです。女性が困った時に助け船を出してあげるのは大切ですが、それ以外は女性に身を任せるだけで良いです。

逆援助をする女性の多くはプライドが高く、男性に自分の言うことを聞いてもらいたいと思っています。逆援助では女性がゲストで、男性はホストになるのです。ホストは余計なことを考えないで女性の思うがままに要望を叶えてあげるだけで良いのです。

たまに無茶なお願いをされるかもしれませんが、そこはゲストの機嫌を損ねないように叶えてあげるように頑張りましょう。機嫌を損ねて途中で帰られたりして中止になってしまっては報酬ももらえません。最後まで尽くそうとする精神を持ち続けましょう。

また、初めて逆援助をする時は素直に初めてであることを伝えておきましょう。そうすると女性もいろいろと教えてくれるでしょうし、心構えもできるでしょう。新鮮さや初々しさを感じて女性が喜んでくれるかもしれませんよ。そこで女性が母性を出して可愛がってくれたり、報酬を上げてくれるかもしれません。

女性が逆援助に求めるものというのは非日常的な経験です。いつもと違った男性と一緒に過ごす時間というのは女性が望んでいたものでしょう。したがって、女性が楽しんでくれるようなことを男性もしていかないといけないのです。

ただ、女性に身を任せても良いのはいえ、唯一男性が率先して気を使って上げないといけないところがあるのです。それはホテルでの対応です。女性の多くはホテルに自分から入りにくいと思っているはずです。そこで女性が困っているときには男性が助けてあげないといけないのです。そこで部屋に入るまでは男性が女性を誘って上げるようにしましょう。そうすることで女性も嬉しくなるでしょうし、女性も気持ちが高ぶってくるかもしれません。

そうするとセックスも刺激的なものになったり報酬も上がったりとするかもしれません。また、次ぎもまたお願いしますと、リピートとなるかもしれませんよ。